会社設立を全国最安&最速で代行。電子定款認証や法人登記申請の手続きを自分でするより3万円安い!

公証役場と法務局

会社設立トップページ > 会社設立手続きのポイント > 公証役場と法務局
お知らせ
先月は多数のご利用を頂き、
ありがとうございました。

口コミ・ご紹介のお客様や、
2社目・3社目のお客様も増え
身の引き締まる思いです。

本日お申し込みの場合、
会社設立予定日は

前後の平日になります。


自分でやるより3万円以上安い、
早くて簡単な当センターに
会社設立代行はおまかせ下さい!

  • 会社設立のノウハウ

  • 起業コラム

  • 過去の記事

  • 記事カテゴリ

  • 公証役場と法務局での手続き

    お客様に足を運んでいただく2つの役所、公証役場と法務局についてご説明します。
    最寄りの公証役場と法務局の場所につきましては、下記のリンク先をご覧下さい。

    公証役場での定款受け取り

    当センターより書類一式が納品されましたら、すぐに公証役場へ足を運んでいただきます。

    設立する会社の本店所在地と同じ都道府県にある公証役場に行かなければなりません。
    お客様の家族など、代理の方に行っていただく場合は、委任状を作成いたします。

    すでに当センターと公証人との間で事前打ち合わせが済んで、電子定款も完成していますので、
    公証役場の受付で、その公証人の名前を告げ、納品書類に同封するCD-Rを預けてください。
    公証人が、CD-Rの中に電子定款のデータを入れて、紙の定款謄本2通と一緒に渡してくれます。
    定款謄本は1通が法務局への提出用、もう1通は自社保管用です。

    お客様が公証役場にお支払いいただく金額は、
    定款認証手数料50,000円と、定款謄本代の実費約2,000円の、合計約52,000円です。
    電子定款なので、今まで別途必要だった収入印紙の4万円がまるごと節約できます。
    所要時間は約10分で、分かりやすい公証役場マニュアルをお送りします。

    法務局への書類提出

    公証役場で定款を受け取りましたら、発起人(資本金出資者)の口座に資本金を振り込み、
    銀行通帳のコピーを取って、最後に法務局へ足を運んでいただきます。

    設立する会社の本店所在地を管轄する法務局に行かなければなりません。
    お客様の家族など、代理の方に行っていただく場合は、委任状を作成いたします。

    法務局では登録免許税を支払うために、15万円の収入印紙を購入します。
    (資本金が2,143万円以上の場合は、資本金額の0.7%にあたる収入印紙を購入します)
    その後、法人登記の窓口に行き、書類一式を提出して会社設立の手続きは完了です。
    書類に不備が無ければ、法務局の窓口に提出した日が、正式な会社設立日となります。

    収入印紙が手元にあれば、書類一式を法務局に郵送することもできます。
    この場合は書類に不備が無ければ、郵送した書類が法務局へ到着した日が会社設立日となります。
    分かりやすい法務局マニュアルをお送りします。


    「会社設立手続きのポイント」記事一覧

    ※詳しい内容や説明は、リンク先のページをご覧下さい。


    初めての会社設立には、疑問や不安が付き物です。
    私たちは、お客様が少しでも安心して新しい事業に専念できるよう、全力でサポートいたします。
    どんな些細なことでもご遠慮なく、下記のうちご都合の良い方法でお問い合わせください。

    あらゆる書類がパソコンを使って簡単に作れる時代です。
    書類作成のための知識やひな形も、インターネット上に無料で掲載されています。
    少し調べれば、何でもお金をかけずに無料で出来るわけですが、
    会社設立の手続きだけは、手数料を節約するためにお客様ご自身でされると、
    逆に3万円以上、損をするという、とんでもない事実があるのです・・・    >>続きを読む

    会社設立の代行業者をインターネットで検索していると、
    「会社設立手数料0円!」「激安2,980円」という広告に出くわすことがあります。
    彼らはボランティアでお客様の会社設立を手伝ってくれるのでしょうか?
    実は、ここには2つのカラクリが隠されているのです・・・          >>続きを読む


    どれが一番おトク?会社設立サービスと費用を徹底比較!

    代行業者 手数料 サービス 設立後
    会社格安
    センター
    全国最安の7,600円(税別)
    追加手数料は一切なし
    印紙代4万円も節約
    司法書士の妻がいるため
    全ての書類を作成可能
    登記後の書類も作成
    顧問契約の強制なし
    お客様の要望があれば
    格安税理士をご紹介
    税理士系
    (0円業者)
    1万円~5万円
    中には0円という
    業者もあるが・・・
    法務局へ提出する書類を
    作るのは違法
    月額数万円の税務顧問
    契約を求められる
    お客様
    ご自身
    手数料は無料だが
    印紙代4万円が
    余分にかかってしまう
    書類の作り方を
    ゼロから勉強するのは
    膨大な時間の浪費
    特になし
    無料
    システム
    書類作成だけ無料で、
    「電子定款は別料金」
    というケースに注意
    電子定款に時間がかかり
    自分で作るために
    再提出となることも
    会計ソフトなどの
    追加契約を求められる

    あらゆる観点から、当センターでの会社設立を、自信を持っておすすめ致します。


    業界最安値 7,600円に挑戦!

    手数料を10万円も取って会社設立手続きを代行する業者も多い中で、
    たった7,600円(税別)の手数料で本当に最後まで出来るの!?
    そのような疑問を持たれるのも、よく分かります。
    しかし、他社の5分の1から10分の1という信じられないような安値で、
    他社と同じ品質のサービスをお客様にお届けできるのには、明快な理由があります。

     1. ITを徹底的に活用して効率化
     2. 業務を「会社設立」一本に絞って単純化
     3. 明確な役割分担で人件費をカット
     4. 司法書士と行政書士のスムーズな連携
     5. 経済活性化を目指す使命感
                   >>詳細はこちら

    日本を、「新しいことに挑戦する人」であふれる国にしたい。
    そのためにも、当センターの価格とサービスを徹底的に磨いて参ります。

    行政書士 井坂信彦


    お客様にしていただく作業はこれだけ!

    1.メールへの返信1回

    1.メールへの返信1回

    当センターより届いたカルテメールに、会社名、資本金、代表者など、
    会社の基本事項をご記入の上、返信して頂きます。

    2.FAXの送信1回

    2.FAXの送信1回

    発起人(資本金の出資者)や取締役となる方々の印鑑証明書を、
    当センターまでFAXまたはメールで送信して頂きます。

    3.お近くの公証役場で書類受け取り

    3.お近くの公証役場で書類受け取り

    当センターが作成した電子定款を、公証役場にて受け取って頂きます。
    代理の方でも受け取れるよう、分かり易いマニュアルを添付します。

    4.お近くの法務局へ書類提出

    4.お近くの法務局へ書類提出

    当センターより納品した書類一式を、法務局までご持参頂きます。
    代理の方による提出や、郵送でも構いません。(マニュアル添付)


    ※法務局は本店所在地により決まります。公証役場は、その法務局の近くになります。



    私たち、株式会社設立専門のプロにお任せ下さい

    私たち、株式会社設立専門のプロにお任せ下さい

    ▲ページの先頭へ戻る